44歳バラ子のたくらみ

看護や日々のでこごと

コロナウィルスと変換の時期

 

 

コロナウィルスの感染者数が日に日に減少し、

外出制限も緩和され、以前と同じ日常生活を取り戻しつつあります。

 

新しいウィルスは未知のウィルスで特効薬やワクチンが無く、

多くの犠牲者を出しました。

 

私たちの日常生活も奪われ、収入の減少や職を失う

人達もいるのだと思います。

 

今後もこのような未知の病気や感染症に脅かされることもあるかもしれない。

 

わたしは、この騒動から感じたことは、

 

いままでのシステムや生活様式を見直したり

 

       新しいものを構築しないのだろうか。

 

 

厚生労働省から新しい生活様式を公表してます。

 

その内容は人との距離、接し方で、

      つまんない、さみしいような気がしますが、

  

 

医療や病院でも、新しいシステムの構築が必要で、古い意味のないものは捨てて、

 

変換をせまられているような気がします。

 

オンライン診療、PCR検査の改良や一般化

 

しかし、なんもかわらん自分がいる。

なかなかかわれないものです。

 

業務改善や効率性示していくべきだが…

 

今日もバラ子は迷走中…

 

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