44歳バラ子のたくらみ

看護や日々のでこごと

ささやかだけど、たしかな幸せ

コロナウイルス感染拡大で、
 各方面に影響がでています。


休校による家庭の不安や負担、旅館やホテルの廃業
オリンピックの開催も危ぶまれており

中止となれば経済面での損失は大きいと言われています。


元気がなくなる情報ばかりです。


災害だけでなく、今度は目に見えないウイルスとの闘いで
乗り越えなけでばならなくて、
私たちは試されているような気がします。


そんな状況だからこそ、
身近や日常において、キラリと光る瞬間に気ずかされます。

大切な人とのないげない会話
落ち着く場所だったり、物だったり

誰にでも、ささやかだけど確かなしあわせがあると思います。

 

わたしの幸せな瞬間は、パンとコーヒーをいただくことです。

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みんなには、どんな時が幸せな瞬間だろうか。