44歳バラ子のたくらみ

看護や日々のでこごと

車をぶつける。

駐車場を左折したら、車体を塀にに擦り。

       右後方のドアの下方に傷作る。

   ああ~車が~  いや、塀だ。

 隣の方に謝罪にいく。

 

 

主人に話す。うちの主人は、すごく温厚なひと。

    その主人からむかつかれる。

 

 でも、主人は事故の手続きをしてくれる。私にかわって

その日、落ち込み。いつもたべるおやつを食べなくなる。

 

 きっと私は、運転に気をつけるようになる。

最近、注意散漫だったよね。慎重さに欠けてた。

そう言い聞かせて、早寝よう。